医療法人燈来会 大久保病院

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大久保病院肝臓センター

徳島県は、肝臓がん及び肝疾患の死亡率が非常に高い県となっています。
このような現状の中、当院では肝臓センターを開設し、玉木副院長を中心に徳島大学病院と連携し肝臓疾患の診療に当たっています。

玉木副院長が上記役職を兼務することにより大病院と開業医との連携がスムーズになりました。
また、徳島大学病院で直接治療にも当たっています。
大病院と開業医のそれぞれのメリットを活かし、質の高いそして患者様の視点に立った医療を提供しています。

肝障害の原因としてはウイルスによるもの、自己免疫性のもの、薬剤性などいろいろな原因がありその病因を調べることが重要です。当院では各々の病態に合わせた治療、定期診察を行っています。
ウイルス肝炎では2008年4月からC型肝炎とB型肝炎のインターフェロン治療に対して、2010年4月からはB型肝炎の核酸アナログ製剤に対して国からの補助が出ることになり、今まで高額で負担の大きかった治療も受けやすくなりました。
また今まで治療の開始時は入院が必要だったものが、通院でも開始できるようになりました。

徳島新聞健康相談室 掲載記事

当院副院長 玉木克佳寄稿

ビジネス月刊誌「宝島」2010年8月号特集記事 全51ページ
【完全保存版】 「最先端医療の名医&病院」
ココまで治る!がん、心疾患、脳血管疾患の先端手術

の中で、当院副院長 玉木克佳 が紹介されています。
本誌は当院ロビーにてご覧いただけます。

徳島新聞元気のヒント 掲載記事

当院連携病院 徳大病院消化器内科 竹中医師寄稿

徳島新聞掲載記事

2011年3月6日掲載 「徳島大学病院フォーラム2011春」に当院副院長 玉木克佳 の講演内容が紹介されています。

スポーツマガジン「ランナーズ」2011年8月号特集記事 全4ページ

当院副院長 玉木克佳 がランナーと肝臓の関係について寄稿しています。

市民公開講座 徳島大学病院フォーラム2011春 予防と最先端治療

2011年2月12日にあわぎんホールにて開催された「徳島大学病院フォーラム2011春」 において、徳島大学病院消化器内科非常勤講師で当院副院長の玉木克佳が「体に負担の少ない肝がん治療」と題して講演を行いました。

市民公開講座 STOP!!肝がん

2012年6月23日にシビックセンターホールにて開催された「市民公開講座 STOP!!肝がん」において、徳島大学病院消化器内科非常勤講師で当院副院長の玉木克佳が「肝がんに対する最新の治療」と題して講演を行いました。

 

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